Fusion of weather data and Japanese pattern – 10

千鳥 × 短波放射 


「水辺にいる千鳥、山へいく」

和柄としてよく用いられる千鳥。いつもは水辺にいます。が、このたび山へ冒険の旅へと旅立たせました。畑違いのアウェイな場所においても、堂々と自分を発揮し、時間がかかっても、さらに自分の輝ける場所へとステップアップしていきたいものです。

1時間平均の短波放射量を12年間分集め、折れ線グラフで表し、山を表現しました。折れている部分には丸をつけました。

※このサイトでは、『和柄』×『気象データ』のデザインを載せています。