気象データ×日本のどうぶつ 04 <グッズ>

気圧・風速・運動量 × ニホンカモシカ

パーティグッズと教育

「パーティグッズを手作り&使うことで、気象のことを学ぼう」

という、一見よく分からないけど楽しそうなテーマ(ちゃんと意味あります。それは後日!)のもと、

気象データを使って作った「ニホンカモシカ」のイラストで、パーティグッズを手作りしました。

今回作ったものは、コースターです。

このコースター、なんと防水・UVカット機能が付いているんです。

なんで、そんなに高機能かというと、屋外用ステッカー作成用の用紙を使ったからです。インクジェットプリンターで印刷したものを、100均で買った10枚100円のコースターの上に貼って作りました。

今回、UVカット機能はいらなかったかな。。

気象データ×日本のどうぶつ 04 <動画>

気圧・風速・運動量 × ニホンカモシカ

アニメーション

気象データ「気圧」・「風速」・「運動量」を使って作った「ニホンカモシカ」です。

楽しそうに首を振っています。

お腹のところの模様は、一年間の「気圧」・「風速」・「運動量」を使ってできています。月ごとに模様が変わります。

模様の色は運動量で決まります。模様の点々の位置は、横軸が「気圧」、縦軸が「運動量」の散布図でできています。文章で説明するのはちょっと難しいので、この文を読むより、このページの最後にあるグラフを見た方がわかりやすいと思います。

 

気象データ×日本のどうぶつ 03 <グッズ>

気温・地温 × コウベモグラ

パーティグッズと教育

「パーティグッズを手作り&使うことで、気象のことを学ぼう」

という、一見よく分からないけど楽しそうなテーマ(ちゃんと意味あります。それは後日!)のもと、

気象データを使って作った「コウベモグラ」のイラストで、パーティグッズを手作りしました。

今回作ったものは、ストローです。

コウベモグラ、12ヶ月12パターン作ったら、とてもにぎやかで楽しそうな雰囲気になりました。パーティは雰囲気大事!

気象データ×日本のどうぶつ 03 <動画>

気温・地温 × コウベモグラ

アニメーション

気象データ「気温」と「地温」を使って作った「コウベモグラ」です。

地面から頭を出しているところです。地面から上は「気温(高度1.6m)」、地面から下は「地温(深度1.0m)」を使って着色しています。

月ごとに色が変わります。

色が濃いほど、高い気温・高い地温を表しています。

モグラの手って、土を掘るだけあって、ゴツゴツしていて、プロの手って感じがします。

 

 

気象データ×日本のどうぶつ 02 <グッズ>

気温 × ニホンモモンガ 

パーティグッズと教育

「パーティグッズを手作り&使うことで、気象のことを学ぼう」

という、一見よく分からないけど楽しそうなテーマ(ちゃんと意味あります。それは後日!)のもと、

気象データを使って作った「ニホンモモンガ」のイラストで、パーティグッズを手作りしました。

今回作ったものは、フラッグピックです。

今回は、小さい子も、大きな子(?)も使えるように、少し大人っぽい色のフラッグピックにしました。

気象データ×日本のどうぶつ 02 <動画>

気温 × ニホンモモンガ

アニメーション

気象データの「気温」を使って作った「ニホンモモンガ」です。

月ごとに色が変わります。

例えば1月のニホンモモンガは1月の気温データを使って着色しています。

オレンジ色が濃いほど、気温が低いことを表しています。1月の場合、耳の一番上は1月1日の気温、しっぽの一番下は1月31日の気温を使って着色しています。

ニホンモモンガが右側へ飛んでいるのは、野ネズミを探しているからです。気象とは関係ありません。

 

気象データ×日本のどうぶつ 01 <グッズ>

気温 × 野ネズミ 

パーティグッズと教育

「パーティグッズを手作り&使うことで、気象のことを学ぼう」

という、一見よく分からないけど楽しそうなテーマ(ちゃんと意味あります。それは後日!)のもと、

気象データを使って作った「野ネズミ」のイラストで、パーティグッズを手作りしました。

今回作ったものは、ペーパーランチマットと箸袋です。


*ペーパーランチマット*

*箸袋*

気象データ×日本のどうぶつ 01 <動画>

気温 × 野ネズミ 

アニメーション

気象データの「気温」を使って作った「野ネズミ」です。

月ごとに色が変わります。

例えば1月の野ネズミは1月の気温データを使って着色しています。

青色が濃いほど、気温が低いことを表しています。1月の場合、お尻の一番右端は1月1日の気温、鼻に一番近い部分は1月31日の気温を使って着色しています。

野ネズミが細かくモゾモゾしているのは、作者がそうしたかったからです。気象とは関係ありません。